【ロシア考察】人工地震は歴史のある事業。暗殺とNWOから逃れ続けるプーチン大統領の企みは?

「光と闇の戦い」は要らない。政府の動きを注視せよ。

影武者説が流れるプーチン大統領を再考察。粛清されない程度に・・・(笑)

 

黒塚アキラ
こんにちは、黒塚アキラ(@free_happy_life@Akurozuka2)です。なぜか反響が多いロシア探索編。ブログが粛清されたらショックなので程々に攻めていきます(笑)「光と闇の戦いは茶番」と既に投稿しましたが、プーチン氏の動きは興味があります。

 

 

ロシアは芸能人のゴムマスク化情報の原因も、タータリアの歴史も、フリーエネルギー・エーテルの技術も、全て知ってるはずです。

 

いや、もしかしたら全世界各国の政府が秘密裏に隠している可能性もあります。そして、「光と闇の戦い」系の茶番に強制的に参加させられていることも。

 

 

ロシアが知っていることは日本も必ず知っているはずですが、情報鎖国ゆえに深堀りするのは困難です。大事な情報は大抵海外圏から見つかることが多いので今日もロシア方面から考えてみます。

 

 

そしてロシアといえば、プーチン大統領(笑)彼の国内外での扱いや反応が違いますが、不可思議な行動や発言は興味をひきます。それらも全て「光と闇の戦い茶番劇場」の一種という可能性もありますが。

 

 

ゴムマスク化の原因となる(?)アドレノクロムは私達が知るより遥か前から知っていた事でしょう。「フラットアース論はロシアが広めた説」も気になるし、日本には無い独自の情報力と確度の高い秘密を持っていそうです。

 

 

昨日投稿した記事はこちら。

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彼には常に影武者・クローン・サイボーグ説が付きまといます。他の国の首相・大統領には全く無い噂なのに。なぜ彼だけなのか?いつも彼が多く叩かれるし変な噂が多いので余計気になります。

 

 

本人か影武者かどうかはここでいくら言っても証明しようがないので、きっと本人だという前提で話を進めます。彼は幾度も暗殺から逃れているようだし、もし影武者だったら何回か交換されていることでしょう(笑)本人だからこそ命を狙われ続けているのかも知れません。

 

 

プーチン大統領にはいつも影武者説が付きまとう。

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  ▼狂いきった陰謀・歴史の裏側▼全ての日本人が読むべき一冊 >> 太平洋戦争の大嘘ロシアの大統領と…

 

さて、それでは今回も考察を始めていきます。

 

みんなが気になる人工地震や世界規模のテロ事件などの裏側の理由もロシアは熟知しているはず。日本人だけが日本・世界の真の姿を知らされていないなんて悔しい。こんな屈辱は一刻も早く終わらせましょう!

 

 

NWO勢力側からの暗殺の魔の手から逃れるプーチン大統領。

「既に暗殺された」「暗殺から逃れた」と、どちらも噂が流れるのは彼だけ。

 

彼だけが突出してあからさまに命を狙われ続けています。日本政府のように大人しく首輪を着けてくれないから明確な殺意を持って、こうやって映像や記事を残して世間に流布させ続けるのでしょう。

 

 

もしかしたら毎日いつも狙われ続けているのかも知れない。ネット情報では「反NWOのプーチン」という触れ込みですが・・・これすらも偽の情報で、「光と闇の戦い(茶番)」の劇場型報道なのか!?(笑)

 

 

この手の話はあまり公にならないから真偽不明です。

プーチンNWOの暗殺未遂を逃れる・・・! - 飄(つむじ風)

幾つもの情報によると・・・プーチンはまたもや狙われたようである!彼のお気に入りの運転手が即死、プーチンは直前に車を替えて…

 

幾つもの情報によると・・・プーチンはまたもや狙われたようである!彼のお気に入りの運転手が即死、プーチンは直前に車を替えてG20に向かった・・・またもやというのは、ウクライナのMH17便撃墜事件のことである?!

 

 

最もNWOに目の敵にされているのはプーチンである。プーチンのお気に入りの運転手が運転するBMWに、対向してきたメルセデスが進路を変更して正面に激突した。一瞬である。勿論、「お気に入りの運転手」は即死した。

 

 

メルセデスの運転手はどうだったのだろう??それにしても、まさに一瞬、相当に計画的でなければこうはうまく行くまい。それにしても、この撮影は誰がしたのか?監視カメラの様でもあるし、違うかもしれない。少なくとも事故後の画はビルの屋上だろう。

 

自分の命が狙われた後も堂々とG20に向かうなんて、他の国の政治家だったら絶対やらない(笑)G20という場所は敵の本拠地のようなものなのに。恐ろしいほどに高い情報収集力。NWO側よりロシアの方が頭が良いみたいですね。

 

 

事故を起こした側はもちろんあっち側。スタントマンレベルに鍛え上げられた工作員が運転するのは容易い。こういったニュースはプーチン氏側の方が大きく報道されがちで、メルセデス側の人物は公にはならない。不思議です

 

 

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なぜ陰謀論界隈でロシアだけがいつも話題に上がるのか。他の国々の政治家はあまり登場しないのに。出てくるとしても逮捕・処刑・影武者ネタばかり。やはり反NWOを表明しているのは大きい。また、謎めいた国、謎めいた人物だから噂が飛び交うのでしょうか(笑)

 

東日本大震災が人工地震だったのは周知の事実。人工地震は歴史が長い。

東日本大震災はじめ、様々な地震はほぼ「人工地震」だったと考えて良い。

 

私達は日頃「真実が知りたい!」「真実を究明する!」と毎日様々な考察や議論を進めていますが、もし真実だけが自分の手元に一挙に集まってくる職種だったら、その恐ろしさと重圧にどれくらい耐えられるでしょうか?

 

 

日本人が多く狙われ、世界各国の国民もそれぞれ命を狙われ、様々な分断工作と殺戮が行われている。歴史や文化は破壊され、堕落した文化と流行を押し付けられて不健康にされる日々。

 

 

さすがに大統領レベルが人工地震の理由や犯人を知らないわけないですから、阪神大震災・東日本大震災・熊本地震・北海道胆振東部地震などの被害はよく把握しているでしょう。そう考えると辛い。なんか勝手に共感してしまってますが・・・(笑)

 

 

 

日頃ガセ情報や自称ライトワーカーの余計な「プーチンは光の勢力!黄金時代はすぐ来ます!」などの発言のせいで、ロシアの隠れた功績や行動が見えにくくなっています。一体何をして、何を考えて行動しているのかが我々は知りたい。

 

 

ちなみに、彼が光の勢力側とかは興味ありません(笑)私たちは敵の正体やその行動の全貌が未だ見えないでいます。各国の政府の動きを注意して監視し続けることが大事ですね。

 

 

人工地震は必ずNWO側によって引き起こされているのですから、そういう意味では「闇側」ともとれますが、しかし誰が闇で誰が光なのか混沌とした毎日で善悪(光と闇)の二元論化はもう不可能です。

 

 

人工地震は陰謀論ではなく、現実論。むしろ過去話。

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前回記事 大阪地震は自然災害か人工地震か? の続きです。 人工地震の歴史を調べてみると、詳しいサイトがありました(下記)…

 

人工地震は戦前から日本でも何回も行われていること。軍事技術として誇らしげに報道されていた。1984年には、読売新聞3/12で「人工地震大き過ぎた、震度1の予定が4~5新幹線のダイヤ乱れる」とまで公然と報道されていた。

 

しかし、1992年以降、全く報道されなくなった。・・・そして、その後1995年の阪神大震災以降は、ほぼ人工波形の地震(人工地震)になっている。

 

 

この歴史から見ると、遂行しているのはCIA(+自民党・闇勢力)か。3.11まではアメリカ(ロックフェラー)の脅しという構図が強いと思われる。最近の熊本地震以降は日本国内の勢力争いも絡んでいるようにも感じる・・・。

 

 

=国連の公認技術です=
米ソが競い合った地震兵器が1970年代に国際問題となり
1976年12月10日、第30回の国連総会で「環境改変兵器:禁止条約」が多数決で採択された。
※禁止された兵器は人工的な地震/津波/台風の進路変更など。

 

=世界121ヶ国の公認技術=
この条約「人工地震・津波・台風の禁止ルール」は、2013年時点で、世界121ヶ国がサイン・批准しています。
人工地震を否定する人はこの国連ルールを知らない人が多い。

 

 

=日本の国会でも1982年=
6/4この「地震兵器禁止条約」を、国会で承認。
6/9から「地震兵器禁止条約」が日本で公布された。

 

 

=米国の特許技術=
人工地震は、アメリカ特許商標庁に登録された公知の技術です。
人工地震の特許保有者(製造企業)は、
CIAが経営するE systems社の子会社であるAPTI社です。

※技術管理は、米海軍と空軍の合同委員会。
※開発予算は米国の国防費から。
※HAARPは(盗聴機能と)地震を誘発する発明。
※APTI社のB・J・イーストランド博士がHAARPを発明。
(合衆国特許:第4686605号)
後年APTI社が「電離層内に形成させる人工鏡」
(合衆国特許:第5041834号)。1991年8月20日~

これ以降=1992年から、日本で人工地震は報道禁止に。

 

「人工地震」という単語はつい最近まで当たり前のように使われていたんですね。「地震は自然発生のもの」というテレビの洗脳によって、「人工地震=オカルト」と条件反射に頭が動くように仕向けられています。

 

 

テレビの催眠効果って本当に恐ろしいですね。マスコミが手のひら返しをすれば国民の世論は一斉に変わってしまう。その違和感に気づかない人があまりにも多い。

 

テレビは見ないに限る。見るとしても映画用として賢く利用するべきですね。

 

【半信半疑だけど】「ロシア対NWO」劇場は面白い。つい期待してしまう(笑)

ついつい都合の良い情報を見たくなるもの。好意的な情報は半信半疑でとらえておく。

 

「独裁者」のイメージはどこの国でも悪いものです。ロシアも同様です。しかし、NWOから逃れて完全な独立を目指すなら善悪を考える必要はありません。私たちは「善悪の二元論」「光と闇の戦い(の茶番)」的思考から脱出しなければならないのだから。

 

プーチン氏のロシア情報はいつも刺激的で面白いですね。「世界征服の大悪人」か「世界を覚醒させる救世主」のどちらかの論調でいつも争われている(笑)

 

 

以下のような情報は、発信元の勢力争い・閲覧数稼ぎのフェイクニュース・世論誘導目的・・・など様々な利用方法があるので迂闊に信用しない方がいいでしょう。

 

でもついつい見たくなってしまいます。半信半疑で彼らロシア側の功績を眺めてみると世界情勢が「壮大な覚醒劇場」に思えてきます。やはり世界はどう足掻いても劇場なんだろうなぁ。

 

 

NWOからの完全な独立発表は本当にあるんだろうか(笑)半信半疑。

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ワシントンDCでは議事堂で2月23日、画像のような状況にあった。地下トンネル等のDS地下施設が爆破されたのではないか、と…

 

アメリカでDSの掃討が継続されている一方、プーチンはロシア国内で「ロスチャ支配からの完全な独立」を発表。金貸し勢力との決着が近い。

 

このニュースについての声明で、プーチン氏は、自国がロスチャイルド銀行カルテルと新世界秩序の「氷のグリップ」からようやく解放されたと述べました。

 

2年前、プーチン大統領は、ヤコブ・ロスチャイルドと新世界秩序銀行カルテルが、”いかなる状況下でも “ロシア領土で活動することを禁止しました。

 

 

現在、プーチン大統領は選挙の成功を受けて、グローバル化が進む世界でロシアの主権を保証するために、ロシア経済を米ドルの危険な独占状態から「解放」し続けることを誓っています。

 

プーチン氏は就任後、ロシア議会で演説し、世界的な銀行カルテルとロスチャイルドの世界的な資金提供組織からの「完全な独立」を表明することが、将来の世代への「最大の贈り物」になるだろうと述べた。

 

 

“プーチンは昨年のイベントで、人事や幹部に「我々の未来の世代は、それがなければ生まれてこない」と語った。“我々の未来の世代は、手首と足首にロスチャイルドの鎖がなくても生まれてくるだろう。

 

「これは我々が提供できる最高のプレゼントだ」と語った。

 

ロシアのアレクセイ・クドリン財務大臣も同様に講演し、ロスチャイルド家を国外に追いやったプーチンの功績を称賛しました。「彼らはすぐには出て行かない」とクドリンは述べた。“しかし、我々はそれが可能であることを示した。

 

 

“あなたの子供や孫に伝えることができる最大の伝統は、現金やその他の物質的なものではなく、むしろ奴隷からの解放の伝統である」と述べた。

 

旧ソビエト共和国の全債務を世界の中央銀行に最後の支払いをすることで、ロシアは新世界秩序の銀行システムの圧迫的な支配から完全に自由になった最初の国となりました。

 

 

プーチンロシアの「反撃劇」は真実か、壮大な茶番劇場か?

新世界より From The New World

前回、「9・11同時多発テロ」の隠された6つの大目的について述べた。むろん、細かく言えば、ビジネス上の動機から手っ取り早…

 

いずれにせよ、世界支配層は、「9・11テロ」後に世界がいったん「米一極支配体制」へと移行し、それがそのまま地球的管理社会(=NWO)へとスライドしていくと信じていた。彼らの計画のままに・・。

 

しかし、作用があれば必ず反作用があるのが自然の摂理である。その最たるものが「プーチンの乱」だ。これは彼らにとって想定外だった。

 

 

話は少し遡る。「スターリンの裏切り」によってソ連が世界支配層の統制を外れたことは前述した。そのソ連も89年のベルリンの壁の崩壊を経て、91年末には崩壊した。

 

この時期に世界支配層の息のかかっていない者がロシアの指導者になれるとは思えないので、ある意味、彼もまた「裏切った」人間だ。むろん、影の政府を。

 

 

私たちは、「影の政府」にとってロシアの位置づけとは何かを知る必要がある。かつて「影の政府」のワイズマンであるマッキンダーは言った。「ユーラシア大陸の中心たるハートランドを押さえたものが世界を制する」と。

 

 

つまり、彼らにとって、ロシアを従えない限り、世界の統一も支配もない。だが、一方でまた彼らがどうしてもハンドルできなかった大国がロシアでもある。

 

なぜなら、帝政ロシアが専制政治の国であり、西ヨーロッパを覆った民主化の嵐から、自身を頑として守り抜いてきたからだ。これが今日の価値観で良いか悪いかはまた別。

 

 

帝政ロシアは「キリスト教国家」「専制国家」「ユダヤ人迫害国家」「大英帝国の覇権を脅かす国家」として、三重四重にも憎まれていた。逆にいえば、その鉄壁を崩したロシア革命が、世界支配層にとってどれほど重要な歴史的イベントであったかということだ。

 

その「ロシア革命」という一大謀略の成果を、スターリンが台無しにした。そして、「冷戦の勝利」という成果を、今またプーチンという男が台無しにしてしまった。

 

もちろん、これはロシアの視点で見れば、ロマノフ朝皇帝、スターリン、プーチンという“独裁者”のおかげで、「影の政府」の支配を免れてきたことを意味する。

 

陰謀論ではトランプ+Q軍とプーチン大統領の話は鉄板ですね!(笑)もし本当だったらこんなに嬉しいことは無いですが、都合の良い情報だけを喜んで受け取れるほど世の中は甘くないことを知っているので、「そうだったら幸せだなぁ」程度に留めておきます。

 

 

良い情報も悪い情報も、日増しに増えてきて何が何だか分からなくなります。程々に力を抜いて自分の直感を信じながら情報精査に努めたいですね。「情報の洪水劇場」に溺れるのはもうたくさんだから(笑)

 

 

情報量が多くなる時代だけど、自分の直感を信じていこう。

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選挙が終わったのでまたコロナ禍が始まるのではないか?と懸念しています。このまま終息して終わり、なんていう幸せなシナリオなんてあり得ないので、また各国の政府の動き方や発言に要注目です。これらを踏まえたうえでロシアについて、どのように報道されるか興味あります。

 

救世主を待つのではなく、一人一人が救世主のように生きていく。

トランプ元大統領も、プーチン大統領も救世主ではない。私達ひとりひとりが団結しよう。

 

トランプ氏もプーチン氏もなにかとお騒がせ系ですが、彼らを救世主のように見るのは辞めましょう。

 

私たちにはそれぞれの生活を変える努力と行動が必要です。生きていくための善悪は必要ですが、彼らより賢くしたたかに生きる決意で立ち向かわなければ、辛い現実は終わってくれません。

 

 

コロナ禍で国民達が分断され、周囲の人間がどんな性格なのかあぶり出されました。他人との付き合い方を密かに変えていくのも大事です。私たちの敵は予想以上に数が多く、巨大です。身内や友人と縁を切る決断が今後必要になる時もあるかも知れません。

 

 

現状はあまりにも過酷です。出来ることは本当に限られていますが、身の回りでやれる行動は臆せず表明しながらしたたかに生きていこうと思います。ロシアの情報は半信半疑ですが、彼らの行動や実績がもし真実なら、私達もその実践力や不動の意志を見習わなくてはなりません。

 

 

都合の良い「真実開示の日」がやってくる事は無いでしょうけど、本当に反NWOを掲げて人知れず戦っている人達に大きな報いがあることを望みます。

 

 

反NWO的立場のロシアの動きに要注目。政治茶番じゃなかったら嬉しいのになぁ。今後が気になる。

 

ここまで記事を読んでくださってありがとうございました!




 

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